各商品の概要
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商品名:MX Master 3S
価格:¥16,900 –¥18,590
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商品名:MX Ergo S
価格:¥17,800 – ¥19,580
それぞれの違い
| MX Master 3S | MX Ergo S | |
| マウスの動き | センサー | トラックボール |
| 手の動き | 手、腕で動かす | 親指だけ |
| カスタムボタン | 7個 | 6個 |
| 充電タイプ | USB-C | USB-C |
| PCとの接続方法 | Logi Bolt or Bluetooth | Logi Bolt or Bluetooth |
| 価格 | ¥16,900–¥18,590 | ¥17,800–¥19,580 |
写真で違いを見てみる ①

左:MX Master 3S
右:MX Ergo S
まず大きさの違いがあります。
デスクのスペースが確保できれば、
どちらでも気になりません。
写真で違いを見てみる ②

手の置き方に大きな違いがあります。
左:MX Master 3S
上からマウスを持つ。
右:MX Ergo S
角度がついてマウスに手を添える。
MX Master 3S 使ってみた感想

適切な肘の位置で利用すると、
マウスに手を上から覆い被せる
イメージになります。
コンパクトと思いきや、
マウス自体の高さの影響で
クリックが遠く感じます。
手の小さめな女性は
フィットしずらいと思います。
ポインタ速度を上げることで
マウスの動きを最小限にすることはできます。
ただ速度が速いと細かな操作においては
かなり慣れが必要になるかと思います。
対策としては肘の位置を上げて、
上からマウスを覆うようにすると
手首で動かしやすくなります。
<大きなメリットと感じた点>
・マウスホイール
一般的にある「コロコロ」という
感覚をなしに設定することが可能。
ストレスフリーで1秒に1,000行を
スクロールできる高速っぷり!
・サイドスクロール
親指でホイールをなでる感覚で
気持ちよく楽にタブの移動ができます。

MX Ergo S 使ってみた感想

自然に腕を置いた状態から
マウスに手を添えるイメージ。
本体は大きいのですが
クリックを遠く感じることはありません。
またトラックボールなので
親指でポインターを操作します。
腕を動かさず親指だけなので動きも最小限。
最初はトラックボールの感覚に苦戦
したのですが、1日〜2日で慣れました。
<大きなメリットと感じた点>
・トラックボール
親指だけでポインター移動が可能。
・20度の傾斜角
この角度のおかけで
とても自然な状態で腕が置けます。
結局、どちらがよいか?

MX Ergo S
自然に腕を置いた状態で
作業ができるので疲れない。
手首や腕を動かさずにポインターを
移動できるので疲れない。
今回はロジクールのマウス
MX Master 3S と MX Ergo S を
比較してみました。
ぜひ店頭にて商品を触って確認し
ご検討いただければと存じます。
最後までご覧いただきありがとうございました。
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